SAFE TOUCH BISTRO

料理界のレジェンドたちが
認めたニトリルグローブ

セーフタッチビストロは、
繊細な感覚・美しい佇まい・確かな品質を
兼ね備えた、
プロ仕様のニトリルグローブです。

指先にこだわる、
料理人の美学。

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味わいはもちろん、
見た目の美しさも追求する料理人にとって、
手指の繊細な感覚は大切な要素です。
セーフタッチビストロは
指先の感度の高さに加えて、
グリップ力にも優れたニトリルグローブ。
食を追求するすべての人に
相応しい魅力を備えています。

セーフタッチビストロを選ぶ5つのポイント

POINT01

調理シーンを黒でスタイリッシュに

調理シーンも料理を楽しむためのコンテンツです。
黒色のグローブは佇まいの美しさを引き立てて
洗練された印象を演出。おもてなしを格上げします。

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POINT02

素肌の感覚に近くストレスフリー

高い伸縮性と豊富なサイズ展開で手にぴったりとフィット。指先のすべり止めで繊細な作業もしやすく、グリップ力にも優れています。

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POINT03

シェフが選ぶ「におい移りのなさ」

粉っぽさやゴムのにおいが少なく、食品へにおい移りしにくいため調理の現場でプロに選ばれています。

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POINT03

「破れにくい」から使いやすいへ

調理に集中できる指先へ。薄くても破れにくく、調理現場や料理の提供時、洗い物まで、あらゆるシーンに対応します。

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POINT05

食品衛生法適合&PAHsフリー

セーフタッチビストロは医療レベルの品質で食品衛生法適合。
一部の黒色のグローブに含まれているとされる発がん性物質(PAHs)フリーです。

セーフタッチビストロを使う プロたちの声

小峰 敏宏

アトリエ・ド・コンマフランス料理

小峰 敏宏シェフ

佐々木 康二

プレスキルフランス料理

佐々木 康二シェフ

滝元 将博

ラ・ビオグラフィフランス料理

滝元 将博シェフ

日高 良実

リストランテ アクアパッツァイタリアン

日高 良実シェフ

唐渡 泰

リュミエールフランス料理

唐渡 泰シェフ

上柿元 勝

クラブ・デュ・タスキドール会長

上柿元 勝シェフ

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「今までのモノと全然違います。
はめる際のスムーズさも良いですね。」

地元の固定種野菜を大切に1日1組のお客様をお迎えする、フランス料理界のレジェンド、アトリエ・ド・コンマの小峰敏宏シェフ。
「グローブは必要な時によく使っていますが、今まで使用していたニトリルグローブとはまったく違い、はめる際のスムーズさも良いし、作業時のフィット感も良いので、本当に使いやすいグローブです。サイズを迷いましたが、しなやかによく伸びるので私にはLでなくMサイズでちょうど良いです。」

アトリエ・ド・コンマ オーナーシェフフランス料理

小峰 敏宏シェフ

アトリエ・ド・コンマ

〒357-0037
埼玉県飯能市稲荷町22-10

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「繊細な指先の感覚を失わない。
今はコンテストでもグローブ必須です。」

フランスリヨンのエスプリをこよなく愛する、プレスキルの佐々木康二シェフ。
「グローブを使用するシーンは、下処理の時、冷たいものやにおいの強い食材を扱う時、アレルギー対応で食材を分けて調理する時などいくつかありますが、どのシーンでもこれまで使用してきたものよりフィット感も伸びもずっと良いから、とても作業しやすい。国際コンテストでもグローブ着用が必須になるほど、時代に伴って衛生管理を求められるシーンも増えましたね。」

プレスキルフランス料理

佐々木 康二シェフ

プレスキル

〒541-0042
大阪府大阪市中央区今橋4丁目1-1
淀屋橋odona2F

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「トングなどでは難しい細かな作業に。
破れにくくて好印象です。」

自然が創る四季の美しさへの敬意を料理に表現する、ラ・ビオグラフィの滝本将博シェフ。
「私はお客様の前で食材を触る際にはできるだけ直接触らないようにしているので、細かな作業がしやすいグローブがあると非常に助かります。見た目にもこれまでのグローブにはないスタイリッシュさがあるので、料理のイメージを邪魔しません。また、これまで使っていたグローブは破れやすくて困っていましたが、セーフタッチビストロは破れにくいのが好印象です。」

ラ・ビオグラフィ オーナーシェフフランス料理

滝本 将博シェフ

ラ・ビオグラフィ

〒602-8163
京都府京都市上京区田中町422-1
セントガーデン 1F

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「グローブをあまり使わない私ですが
手に馴染んで、使い勝手が良いです。」

ご自身のYouTubeチャンネル「日高良実のアクアパッツァチャンネル」ではフォロワー18万人を誇るリストランテ アクアパッツァの日高良実シェフ。
「普段、グローブをあまり使わない私ですが、セーフタッチビストロはとても手に馴染むので使いやすく、勝手が良いと感じました。また黒という色合いも引き締まる感じで良いですね。それは、お客様の目の前で料理の取り分けをするサービス用のグローブにも適していると思いました。」

リストランテ アクアパッツァ オーナーシェフイタリアン

日高 良実シェフ

リストランテ アクアパッツァ

〒107-0062
東京都港区南青山2丁目27-18
AOYAMA M’s TOWER
(青山エムズタワー パサージュ青山2F)

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「魅せるスタイルのお店におすすめ。
スタイリッシュに演出してくれます。」

「ミシュランガイド」発刊以来12年連続で星を獲得したリュミエールグループの唐渡泰シェフ。
「まず黒という色が現場と料理を引き立てますよね。お客様の前で魅せるスタイルのお店では、調理をよりスタイリッシュに演出できるのではないでしょうか。また、破れにくくしなやかな使い心地にも満足ですし、無臭なのも良いです。これまでの調理用グローブに不満をお持ちの方には、医療業界でのノウハウがあるメディコムジャパンのグローブを一度試してもらいたいですね。」

リュミエール -lumière- オーナーシェフフランス料理

唐渡 泰シェフ

リュミエール -lumière-

〒542-0083
大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目19-15
UNAGIDANI-BLOCK 3F

Google Maps

「着けていることを忘れていました。
嫌な匂いもなく、フィット感が違う。」

「繊細な作業には昔から素手が一番なんだけど、これは着けていることを忘れてしまうぐらいの素手のような感触が印象的で凄いね。 今までのモノとは全然違って、 着け心地の違いにびっくりしました。 伸びも良くてフィット感があるから、細かな調理作業の邪魔をしないのにも驚きです。 嫌な匂いもなく、落ち着いた黒は現場にコントラストを作るね。 グローブもどんどん進化しているんだね。」

クラブ・デュ・タスキドール会長

上柿元 勝シェフ

クラブ・デュ・タスキドール会長

1950年鹿児島県に生まれ、1974年単身渡仏、修業。1981年神戸ポートピアホテル「アラン・シャペル」のグランシェフを10年間務める。1992年ハウステンボスホテルズ常務取締役総料理長及び、ホテルヨーロッパ総支配人を務める。現代の名工、黄綬褒章受章。フランス農事功労章オフィシエ受章。クラブ・デュ・タスキドール会長、一般社団法人日本エスコフィエ協会 筆頭副会長。